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子供の上手なしつけ方って?【魔の3歳児】到来!わがまま&反抗期の対処法教えちゃいます★

3歳の息子と1歳の娘。

1歳の娘の方が手はかかるけど、3歳の息子は色んな事が1人でできるようになり、会話も成り立ってきて自己主張も強くなってきて。

息子は産まれた時からよく泣くし、抱っこしても泣くし、赤ちゃんは泣くのが仕事と分かっていても、今思い出しても娘より大変だった。

2歳、3歳になれば…少しは楽になるはずと思っていたけど、わがままや反抗は、2歳の時よりパワーアップしてる気が、恐るべし3歳児。

しつけとしてダメな事を怒ることも大事だけれど、短気な私はガミガミ、ただ怒ってばっかりな気がして。

最近息子に「ママ、ニコニコしてっ」って言われちゃったりも…反省。。。

上手に子育て出来てる自信ない…

そこでここでは、育児で悩んでいる人のために、子供のしつけ方、反抗期の対処法、3歳児の特徴などについて調べてみたので少し紹介しますね!

子供を育てながらママも一緒に成長し、親子で笑顔な日々を増やしましょう♪

子供の上手なしつけ方!

「しなさい」じゃなく「しようね」

大人がいきなり「~しなさい」と命令口調で言ってしまうと子供は戸惑ってしまいます。中には反抗的になってしまう子供も出てきます。

誰だって、大人でもいきなり頭ごなしに「~しなさい」と言われると嫌な気分になりますよね?

しつけをする時は、理由を納得できるようにきちんと説明して「~しようね!」と提案することが大切です。

「しないでね」じゃなく「してね」

しつけの大切なポイントは「否定しない」ということです。

子供がしていることに対して、イライラして「~しないでね」と言ってしまうこともあるかもしれませんが、子供は否定されると嫌な気分になって、素直に大人の言うことを聞かなくなります。

大切なのは、「やってはいけないこと」じゃなく「やってほしいこと」、「具体的にやって欲しい行動内容」を伝えることです。

なんでそうすることが良いことなのかを伝えれば、子供も納得して行動に移しやすくなります。

「やらなかったことを叱る」じゃなく「できたことを褒める」

叱ると、イヤイヤ仕方なく従うけれど、その結果、「バレなきゃ大丈夫」という気持ちになりやすく、次につながりにくくなってしまいます。

褒める時のポイントでは、子供の行動の結果、どんないいことが起きたのかを一緒に伝えてあげると、子供のやる気につながりやすいです。

大きな声で叱らず落ち着いた声で

子供を叱る時、私もついついやってしまうのが大きな声で叱ること…。

そんなときほど、できるだけ落ち着いた声でしつけをすることが大切なポイントになります。

少し低めの声で、子供の目線までしゃがんでしっかりと目を見て話せば、威圧感も軽減できて子供に気持ちが伝わりやすくなります。

大人自身が礼儀作法の見本となるような行動や振る舞いを心がけるのも、しつけのポイントです。

こんな時はちゃんと叱って

・危ないことをした場合(刃物で遊ぶなど)

・大切な約束事を守らなかった場合

しつけをするということは、ルールを教えるということでもあります。

命に係わるような危険な事や行動をした時には、叱ることも必要ですが、なぜダメなのかをその場でしっかり伝えることが重要です。

また、守らなくてはいけない大切な約束を守らなかった時は、しつけとして叱ってもいいです。

叱るほどの約束ではない時には、話し合ったり、注意したりと約束事の内容によって判断して下さいね。

しつけは子供一人ひとりに合った方法があります。

普段から子供の「意欲」「できたこと」を認めて褒めてあげ自尊心を育んで、信頼関係を作っておくことが、しつけををしやすくする一番のコツかもしれません。

愛情を持って根気強く♡

分かっていても、なかなか上手く行かない子供のしつけ。

3歳になると会話も成り立って、わがままや反抗も多くなってくるかもしれません。

そんな時の対処法を少し紹介しますので参考にしてみて下さい。

3歳児わがまま&反抗期にはこれ試してみて!

3歳になると1人で出来るようになることが増えてきて、自分でやりたいという意識も強くなってきます。

会話も成り立ち、こんな言葉とこで覚えてきたの?ということや、良いことも悪いことも真似できたりします。

こだわりも出てきて、これはこうじゃなきゃ嫌!と自己主張も強く、時間がない時は特に大変です…

思い通りにならないと、反抗的な態度をとったりわがままな行動をとったり。

言葉の発達も個人差があり、まだうまく気持ちを伝えることが出来ない子供は、叩いたり、物を投げたりすることで気持ちを伝えようとしていることも出てくるかもしれません。

親が怒って子供が大きな声で泣く、で結局なだめることが出来なくてイライラ…

嬉しい成長が増えてくる反面、しつけの難しさを感じることもあり、どのように対応していけばいいのか分からなくなることがあります。

しかし子供が納得できるようにどうしてダメなのか、子供が理解しやすい言葉で説明することが大切です。

でも分かっていてもこれは根気のいることであって、親にとっても簡単なことではありません。

大人だからといって最初から上手く出来るわけもありません。

カッとしまいがちですが、そんな時は、「怒る」んじゃなく上手に「叱る」ことが大切になってきます。

子供の気持ちを受け止める

頭ごなしに怒るのではなく、まずは子供の気持ちを受け止めてあげましょう。

子供の気持ちに寄り添うことで泣いていた子供が落ち着くことがあります。

ママが自分の気持ちを分かってくれていると感じ、安心します。

そして、何でそれはしてはいけないのかを教えてあげるといいですね。

何がダメなのか、教えてあげる

いけないことはいけない、としつけることはとっても大切です。

感情的に怒ってしまいがちな所を、何がいけないことなのか、きちんと説明することが重要になってきます。

感情的にならずその場で注意する

感情的に怒ることは親の自己満足です。

子供には何がいけないことなのか分からない場合もあります。

また、時間が経ってから叱っても子供には「何のこと?」となってしまうため、記憶が新しいうちにその場でしっかり注意しましょう。

言い方を工夫してみる

言い方は大人同士でもそう(笑)

言い方次第で受け止め方もすんなり受け止められたりしますよね。

ママの楽しそうな話し方のほうが、子供もすんなり受け止められたりするかもしれません。

「ママとどっちが早く着替えられるか競争~よーいどんっ!」みたいな(笑)

反抗期は子供の成長過程です。

3歳と言ってもまだまだ赤ちゃんの部分が多く、甘えたい気持ちもあります。

それらを十分に理解してあげて、反抗期の子供としっかり向き合い成長を見守ってあげましょう♪

子供の食事しつけ~(おやつ&ジュース)

子供はみんなおやつが大好き。

特に外出先などで、グズると機嫌をとるためにすぐあげちゃう…

おやつを食べ過ぎて結果お腹いっぱいでご飯を食べない、おやつばっかり食べる子供で悩んでいるママは多いんじゃないでしょうか。

しかしおやつは第4の食事とも言われています。

幼児期は体は小さいですが必要なエネルギー量が多く、胃袋も小さいので食事をしても3時間くらいしか持たず、すぐにお腹が空いてしまいます。

その食事と食事の間を補うのに必要なのがおやつです。

身体の栄養だけでなく、心の栄養にもなるおやつ。

食べすぎはいけませんが、おやつで楽しい時間を作ることは悪いことではありません。

まずは3回の食事をきちっとさせて、決まった時間におやつを与え、健康を維持するためにも生活リズムを整えましょう♪

おやつ

おやつは1日1~2回、10時と15時が理想。

袋ごとそのままあげるのではなく、食事に影響がでないよう、食べる量だけをお皿に出して量を決めてあげましょう。

大人と同じお菓子を食べるのは3歳以降

3歳以降は、おやつがコミュニケーションの手段になることもあります。

友達と分け合ったり、交換したりと、おやつは楽しみなこと、としてあげるといいと思います。

また3歳くらいで物分かりができてくるので、おやつを食べすぎないように、色々な方法で、少しずつ我慢させるようにしましょう。

我慢の後に楽しみがある、我慢すると褒められる。それを繰り返していって少しずつ我慢を覚えていきます。

市販のおやつ選び

食べるなら甘くないビスケットやせんべいがおすすめです。

こんにゃくゼリー、ガム、飴、白玉もち、ナッツ類は誤嚥の危険があるため3歳くらいまでは控えて下さい。

洋菓子、チョコレート、和菓子は血糖値が下がりにくいので、食事に影響が出る可能性があるので出来るだけ避けて下さいね。

👆のお菓子は味覚発達の為にもあげるのは3歳くらいまで待って、遅ければ遅い方がいいです。

しかし、絶対ダメー!ということではありません。

誕生日やお祝い事、ご褒美に、といった時には量と約束事を決めてあげて下さい。

ジュース

ジュースはおやつ

野菜ジュースや果物ジュースは一見栄養が豊富に見えてしまうため、量も決めずに欲しがるだけ飲ませがちですが、子供が好きな糖類がたくさん入っています。

飲ませちゃいけないものではありませんが、飲み過ぎたら身体によくないどころか、将来、糖尿病や肥満などの生活習慣病になってしまうリスクが高まります。

また虫歯になる確率も高まります。

しかし一度味を覚えてしまうと、ジュースばかり欲しがるようになるので、ジュースもおやつのひとつと思って量を決めて、ジュースだけにならないように工夫し、お茶や水と上手に組み合わせて与えましょう。

おいしい食べ物や飲み物は、大人だって幸せな気分になります♪

子供と一緒に健康でいるためにも、量を決めておやつやジュースを楽しみにしましょう。

3歳までにやっておいた方がいいこと

「3歳」という年齢は子育てにとって重要で、3歳までの過ごし方が、人生の土台を作るとも言われています。

子供の将来のために、今のうちにこれらをしっかりやっておくといいと思います。

信頼関係

身の回りの世話などをしっかりすることが大切です。

子供が甘えてきた時にはしっかり甘えさせてあげ、親の勝手な都合や希望を押し付けすぎない行動をさせることが、信頼関係を作るのに大切です。

悪いことをした時でも、一回ダメと注意した後は、ダラダラと怒り続けるのではなく、切り替えて普通通りに接するように心がけましょうね。

スキンシップ

抱っこ、おんぶ、ハグなど、親子でしっかりスキンシップをとりましょう!

子供の自己肯定感を育てるためにもスキンシップは大切です。

スキンシップをたくさんすると「オキシトシン」という愛情ホルモンが分泌されて、記憶力や集中力が高まり、ストレスに強くなる効果があると言われています。

やりたいことは思いっきり

やりたいことを思いっきりやらせた経験は、成長してから自分で考えて行動することを楽しむための土台になります。

途中でやめさせたりすることなく、そっと見守ってあげて下さいね。

生活リズム

「早寝、早起き、3回の食事」基本的な生活リズムを整えましょう。

3歳までに生活リズムをしっかりしておくと、そのリズムが基本になって、大人になってからも規則正しくいれる可能性が高いと言われています。

できるだけ夜21時に寝かせて朝7時くらいに起きるのが理想です。

自然を体感

3歳まではとても感性豊かです。

なので、自然と触れ合う遊びをして感性をどんどん磨きましょう。

近所の公園などで全然OK!

外で思いっきり遊ばせてあげましょう。

0~3歳の時の経験は記憶に残らないと言われていますが、心・体にはちゃんと感覚として残ります。

将来に大きく影響するとても大事な時期です。

子供の為にもちゃんとした人生の土台作りをしてあげましょうね♪

3歳児の平均身長&体重を見てみよう!

3歳児の平均身長、体重について調べてみました。

男の子

男の子平均身長平均体重
3歳0ヶ月~6ヶ月95.1cm14.13kg
3歳6ヶ月~12ヶ月98.3cm15.15kg

女の子

女の子平均身長平均体重
3歳0ヶ月~6ヶ月94.1cm13.62kg
3歳6ヶ月~12ヶ月97.4cm14.63kg

体重は生まれた時の約4倍。

身長の伸び方は1~2歳児の頃とだいたい同じくらいです。

でも、個人差があって当たり前。

子供の成長で心配、不安な場合は、1度小児科や定期健診などで相談すると良いと思います。

ついつい周りの子と比べがちですが、その子なりに成長できていれば大丈夫です♪

3歳児男女の違いから分かること

男の子って女の子より大変って思うのは気のせい??

発達の時期も「女の子の方が男の子よりも歩くのもおしゃべりもちょっと早い」

と思う人もいるのではないでしょうか。

子供も大人と一緒で十人十色、成長の仕方は一人ひとり違います。

3歳児の男女の特徴、表れることの多い特徴について少し見ていきましょう。

男の子

特徴

・じっとしているのは好きじゃない、悪く言えば落ち着きがない。

・体を動かすことが好きで、動きのあるものを見るのが好き。

・電車や飛行機、車など・・・乗り物系好き。

・思っている以上に繊細で、いったんへこむとなぐさめるのに時間がかかる。(ちょっとめんどくさいって感じ…(笑))

確かにうちの子も乗り物系好きです。

ほんとよく気づいたねっていう小さな飛行機も見つけて反応しています(笑)

1歳くらいまでは、男女の差もそんなにないですが、3歳~4歳になると、男の子はいつの間にか男の子らしくなります。

少々ぐずっても抱っこすればなだめることが出来た時期と違って、力も強くなって、

「男の子って本当に大変・・・」と思うことが増える時期です。

下の子が出来てお兄ちゃんになると、赤ちゃん返りをしたり、ママを振り向かせたくてわがままになったりすることもあります。

私が実際に助産師さんに言われたのは「2人同時に泣いた時は、下の子は泣かせておいていいから上のお兄ちゃんを抱っこしてあげてね!」と。

3歳といってもまだまだ赤ちゃんに毛が生えたようなものです(笑)

イヤイヤもわんぱくも、成長の証です。

男の子を育てるコツは「そういうもの」として可愛がるということです!

女の子

特徴

・おませ、大人の言葉を上手にまねする。

・服装など気にし始める。

・他人のことをよく観察しているので、些細な変化にもすぐ気づく。

男の子に比べて、大人っぽい発言をしてみたり注意しても口達者に言い返してきたりします。

女の子の方が、大人の言葉をよく観察して敏感に反応したりできるようです。

また服装や見た目へのこだわりが出てきて、細かいことが多いみたいです。

女の子の言動には、思った以上に大人びた発言で驚かされたり、まだまだ子供だと感じる部分もあるでしょう。

そしてお友達への興味や関心が色んな所で出てきます。

お友達と同じものを欲しがったりお姉さんぶって教えようとしたり、ハラハラすることもあると思いますが、これも成長の過程です。

様子を見ながら温かく見守り、何かあった時には手を差し伸べてあげましょう!

トイレトレーニングはいつから始める?

トイレトレーニングっていつくらいから始めればいいの?

と思っていた私。

一般的には、みんないつくらいから始めているのか気になったので調べてみました。

トイレトレーニングを始める具体的な目安って

❶トイレまで自分で歩いていける。

❷便座やおまるにしっかりした姿勢で座れる。

❸大人の質問に「はい」「いや」と簡単な言葉で答えることができる。

❹おしっこの間隔が2時間以上あく。

❺「抱っこ」「ちょうだい」などの自分の気持ちを伝えることができる。

❻大人のマネができる。

これらが全部出来なくても、できれば①~④ができれば、トイレトレーニングがスムーズにいくでしょう。

親に余裕があることも大事です。

トイレトレーニングに付き合う、時間&精神的余裕があったり、子供との関係が安定していることも大切です。

私の保育園では2歳になった年から、トレーニングパンツを持たせて下さいと言われ保育園では練習していたみたいだけど家では全く。。。

保育園に任せっきりでした、すみません(-_-;)

さすがに3歳前後からは、家でもトイレに行かせるようにしていました。

トイレにいっても、出ない方が多くて。

パンツを履かせていて失敗ももちろんありました。

でもほんといつの間にかトイレで出来るようになる回数の方が増えてて、後は夜寝る時だけかな💦と思っているところです。

同じ歳の子がオムツがとれていくと少し焦ってしまいがちですが、子供も子供なりに一生懸命です。

できたと思ったら失敗する場合もあるので、親子であせらずじっくり取り組める時を選びましょう。

夜のおねしょがなくなるには

夜のおしっこが出なくなるには、昼間と違っておしっこを溜めるための身体の発達が必要になってきます。

❶膀胱が朝までおしっこを溜めれるくらいの大きさになること。

❷夜、寝る時に分泌される「抗利尿ホルモン」が働くこと。

昼間トイレに行くことが出来ても夜、おねしょしてしまうのは、膀胱の大きさが十分でない場合があります。

そんな時は、夜だけオムツを使い、朝イチオムツが濡れていない日が続くようであればパンツにしても大丈夫だと思います。

失敗も成功のもと!

成功するには失敗も必要ですよ、夜パンツで寝かせることはママも勇気が入りますがチャレンジしてみて下さいね。

トイレトレーニングは大きな成長の一歩

成功させる一番のコツは、怒らないこと。

失敗するのは当たり前です。

他の子と比べず、子供のペースで出来るときを待ってあげることが一番の力になります。

「自分でできるようになる」ことで自信になる、とても大切なステップです。

子供の一つ一つの成長を楽しみに、トイレトレーニングを乗り切りましょう♪

トイレトレーニングうまくいかない時は?

トイレを嫌がる時には、何かしらの工夫をして少しでも楽しい場所にしてあげましょう。

子供がトイレを嫌がる理由には、警戒心が強かったり、トイレのイメージが悪い可能性があります。

そんな時は、トイレの環境をちょっと変えることでうまくいく場合もあります。

子供の好きなキャラクターのおまるや補助便座を使ったり、トイレが上手く行ったらシールを張らせてみたり。

子供の好きなキャラクターのトレーニングパンツを履かせてあげてみたりすると意外と出来るようになるかもしれません。

進みが悪い時は、トイレトレーニングが少し早すぎた可能性もあるので、いったんやめて時期を変えてみるのも良いかもしれません。

子連れ外出★便利アイテム

子供が小さいと外出する前の準備に時間かかるし、もしもの時の着替えや上着や…

抱っこ紐、ベビーカー、色々考えると外出するだけでも大荷物になります。

でも、最低これは必要かなと思うものから、意外と便利なアイテムもたくさんありますので少し紹介しますね。

必需品

着替え

これは子供が小さければ小さいほど必要です。

途中で汚れる可能性もあるので、予備は必須ですね。

ビニール袋orレジ袋

何かと便利なビニール袋。

3歳だとまだ完全にオムツも取れている子もいればそうでない子もいますよね。

使用済みのオムツを入れたり汚れた洋服を入れたりと、使用用途は幅広いので、1枚と言わず、2・3枚入れておきましょう!

おしりふき

おしりふきは、私の場合1歳の娘もいるので持ち歩いていますが、手を拭いたり色々と使えるので必ず持ち歩いています。

ペットボトル用ストロー

これとっても便利。100均などにも可愛いキャラクターのものが売ってあります。

車の中や、出先では、ペットボトル用ストローが活躍してます♪

ちょっとしたお菓子

急にグズッた時に有効です。

出先ですぐにお店が見つからない時のことを考えて、バッグにしのばせて♡

あると便利

バスタオル

夏場でも冷房の効いた部屋などで子供が眠ってしまった時などにあるといいですね。

急に寒くなってきた時にも使えます。

お気に入りのおもちゃ・絵本

慣れない環境でグズッた時の対策にいいです。

 

また朝は元気でも、出かけ先で何があるか分かりません。

急な発熱やケガなどと言ったアクシデントも付きものです。

体温計や保険証、母子手帳も入れておくと良いと思います。

いつものアイテム+もしもの時にも対応できるアイテムも準備しておけば、子供も機嫌よく楽しいお出かけになるでしょう。

まとめ

しつけには、根気と体力が必要です。

今朝もガミガミ怒ってしまった私、子供のしつけってホント難しい・・・

私自身も悪戦苦闘しながら、毎日子育てしてます。

怒ってばっかりだな~と思ったら、たまにはママも息抜き!

子供と離れることで気分をリセットでき、新たな気持ちで子供と向き合うことが出来ます。

上手に気分転換しましょうね。

ママの笑顔が増えることで子供の笑顔が守れます。

愛情を持って、丁寧にしつけをしていくようにしたいですね♡